2012年9月11日火曜日

11回大台ケ原ヒルクライム

今回の連続投稿。

9月9日に開催した、大台ケ原ヒルクライムのレポートです。

2012年9月10日月曜日

大台ケ原へ向かう

昨日日曜日に「第11回 ヒルクライム大台ケ原」へ行ってきました。

愛知県からの参加でしたが、なにぶん場所が奈良県の山奥。

泊まりで行かないと無理です。

そういうこともあってか、いくら坂バカといえども、中部近郊からの参加者は少なく、もちろん近畿の参加者が多い大会です。

名古屋から奈良県吉野郡上北山村まで、およそ200kmですが、東名阪自動車道と名阪国道を使えば、4時間くらいで行くことができます。

車の運転が好きだったら良いかもしれませんが・・・。

とりあえず、途中経過も含めてブログにしますので、大会内容については別稿にします。


2012年9月2日日曜日

ブルベ記念品と決戦用タイヤ

ブルベの最後は5月末なので、実質3ヶ月後で送られてきました。
走行証明のカードとメダルです。
改めて感激もあるか・・といえば無かったですが、文化として「認められる」という形を得るのは良いですね。

土曜日には、来週の大台ケ原ヒルクライムに向けて、タイヤを買ってしまいました。

アウトレモZLX
160gの決戦タイヤ、軽いからパンクのリスクは高いですが、そこは賭けで攻めます。

まだ使っていません。インプレ出来るのは大会で?!

某英国通販だと、国内販売価格の半額!!で買えるのですけど・・(汗

普通にお店で購入。

大会専用タイヤとして長持ちして使いたいところです。
(伊吹山と大台ケ原と富士山?くらいにしか使わない)

普通の練習タイヤはブルベ用しかないし、コレはコレで長持ちして使ってます。


今日、日曜日は天気予報が微妙な所、10時から短期集中で二ノ瀬へGo!

雨を気にしてKharma号で出掛けてきました。

走行:88km
ave:27.2km/h
二ノ瀬タイム(参考):約24分

帰って来ると、雨降る直前で、降って来たらゲリラ豪雨。

間一髪助かった。

こんな調子で上位狙えるのでしょうか??自信ないなぁ・・。



2012年8月28日火曜日

グランフォンド富山2012のDVDが来ました

先週金曜日の夜くらいに、ポストに郵便が入っていました。

大会参加記念のDVDだぁぁ・・。

もうすっかり忘れていましたが、まだ2ヶ月ちょっと前の話だったんですね。

ブツは「第3回グランフォンド富山2012」の大会模様を、“チューリップテレビ”という富山のテレビ局が編集して製作したDVDです。

映像の尺は約30分。

内容について、自分が写っていなかったのは残念として、ロングコースで山岳コースを堪能していた人達より、ミドルコースやサイクリングコースで、家族や仲間と走る姿を中心にしているのは良かった感じです。

映像は全部を写せる訳じゃないので、何を残し、何を捨てるか難しそう。

こういうほとんどスポンサーの無い大会記録というのは、公平に、変に偏らないさじ加減がちゃんと出来るかで、後の印象が変わってしまうかもしれないですからね。

そんな後日談。

なお、週末日曜日は、「朝走ろう会」で午前中に走ってきました。

若い連中と、矢作ダム 小渡まで往復。

帰りにコンビニをスルーしたら「鬼だぁ〜」とか言われてましたがなにか?

ブルベを完走してしまうと、50km毎で休憩取るのが普通か、もうちょっといいかな?とかいつも思ってしまう自分になっているのが怖いわ。

走行距離:104km
ave:27.8km/h


2012年8月21日火曜日

乗鞍周回ルート

昨日、日曜日に乗鞍へ行ってきました。

せっかくなんで、絶景を撮るべくPentax K-rも繰り出しました。

ルートは単にスカイラインを往復するのではなく、野麦峠から大回りし
高山市側から乗鞍へ登るキツいコースをあえて選択。

「野麦峠〜乗鞍スカイライン 周回コース」
いつもながらのフォトレポートです。

2012年8月5日日曜日

日曜日の地獄

今日は現実業団のチームの方からのお誘いで、走ってきました。

ルートはこんな感じ。
細かい所はルートラボに直接アクセスしてください「瀬戸しなの発―売木峠」
走るメンバーの中に、「P」というカテゴリーに属する二人が来ていました。

自分が参加するのは不相応とは思いませんが、そのかけ離れた実力がどの程度なのか、ついに実感してしまいました。

という事で、基本テキストでのレポートを残します。

金曜日の享楽、土曜日の購買

金曜日に職場で飲み会してもらえるというので、ふざけてデジイチ持って行きました。

土曜日は二日酔いのまま、破損していた手組ホイールの修理と、新しいヘルメットを購入しました。

適当に写真をアップしてゆきます。