タイトルの通り、日曜日の写真を撮ったうちで、普通の写真は同行者に見てもらい用でPENTAXの写真共有サービスを利用してますが、それに載せられなかった写真を言い訳付きで投稿します。(何かのヒントにしてもらえば・・・ってこれも言い訳?)
2012年2月15日水曜日
2012年2月14日火曜日
2012年2月6日月曜日
氷の雨沢?
駅伝大会の次の日は(何故か)自転車に乗ってました。
というか、連絡の行き違いで独りで走ることになってしまってたんですが。。
久しぶりに雨沢でもと思って来たら、引き返した方がいいレベルの路面状況。そこで行ってしまうのはHENTAI レベル。
とりあえず、下りが怖かったですが無事に帰って来れました。
ホイールはNUTRONからEURUSに戻してチューブレスに。
タイヤはちゃんと空気入ってます(^^;
走行距離:約80km 平均速度:24.7km/h
というか、連絡の行き違いで独りで走ることになってしまってたんですが。。
久しぶりに雨沢でもと思って来たら、引き返した方がいいレベルの路面状況。そこで行ってしまうのはHENTAI レベル。
とりあえず、下りが怖かったですが無事に帰って来れました。
ホイールはNUTRONからEURUSに戻してチューブレスに。
タイヤはちゃんと空気入ってます(^^;
走行距離:約80km 平均速度:24.7km/h
2012年2月5日日曜日
2012年2月2日木曜日
時代はかわる
名古屋に寒波がやってきて景色が変わったときに、「そういえば近頃カメラ触ってない」と気が付く今日。
PENTAXからまもなく新しいカメラが発表みたいですね。
ニュースソースはココですけど。
まったく手を出す気はないですね。(^^;
それより、望遠レンズをどうしようか悩み中。
問題は、一眼向けのDA55-300mmF4-5.8EDか、コンデジのOptio VS20(メーカーサイト)のどっちがイイか?
コンデジで、560mm望遠端がF4.8ってイイのか?解像度よりレンズの明るさを選んだ方が幸せか?
近頃、各社高倍率ズームのコンデジが多く発表されているけど、PENTAXは結構このレンズ設計に自信があるんじゃないか?と思った。
そんでちゃんと望遠撮影の為に、わざわざ縦位置でも三脚を取り付けられるようにしたったのかな。
こういうマニアックに一芸に秀でた性格って好きなんだな〜。
ホントに後になるほどに選択肢が良くなっている様に思えるのは錯覚だろうか・・・。
PENTAXからまもなく新しいカメラが発表みたいですね。
ニュースソースはココですけど。
まったく手を出す気はないですね。(^^;
それより、望遠レンズをどうしようか悩み中。
問題は、一眼向けのDA55-300mmF4-5.8EDか、コンデジのOptio VS20(メーカーサイト)のどっちがイイか?
コンデジで、560mm望遠端がF4.8ってイイのか?解像度よりレンズの明るさを選んだ方が幸せか?
近頃、各社高倍率ズームのコンデジが多く発表されているけど、PENTAXは結構このレンズ設計に自信があるんじゃないか?と思った。
そんでちゃんと望遠撮影の為に、わざわざ縦位置でも三脚を取り付けられるようにしたったのかな。
こういうマニアックに一芸に秀でた性格って好きなんだな〜。
ホントに後になるほどに選択肢が良くなっている様に思えるのは錯覚だろうか・・・。
2012年1月30日月曜日
ブルベ200kmエントリー
最近めっきり寒がりになって自転車に乗れてません(T_T)
部屋で読書漬けです。
昨日ブルベエントリーしました。
BRM303中部200km。
最初は名古屋ランドヌールクラブの方へエントリーしようとしたのですが、
締め切り日が2月中旬までとなっているにもかかわらず、受付終了していたので
まだ受付できた中部の方にエントリーしました。
もしかすると、定員いっぱいだったのでしょうか?
問い合わせるのも手間なのでやっていませんが・・。
とはいえ、3月は31日も300kmの日なので、沢山走る事になるでしょう。
その頃には寒さも和らいでいるといいな〜。
部屋で読書漬けです。
昨日ブルベエントリーしました。
BRM303中部200km。
最初は名古屋ランドヌールクラブの方へエントリーしようとしたのですが、
締め切り日が2月中旬までとなっているにもかかわらず、受付終了していたので
まだ受付できた中部の方にエントリーしました。
もしかすると、定員いっぱいだったのでしょうか?
問い合わせるのも手間なのでやっていませんが・・。
とはいえ、3月は31日も300kmの日なので、沢山走る事になるでしょう。
その頃には寒さも和らいでいるといいな〜。
ヘルマン・ヘッセ「ガラス玉演戯」読了
ガラス玉といってもカメラのレンズではありません。(^^;
「師弟関係」という所でちょっとした興味があって、図書館で借りて読みました。
他の作品も収めてあり、「シッダールタ」、「知と愛」も併せて読みました。
西洋文化圏の人なのに、東洋的な瞑想と呼吸の関係を説いていたり、
精神的探求の行き着く境地がとても虚無的というか、「空」的な意味だったり、
宗教を語る為にキリスト教の常識を疑い、仏教の悟りを追求しようとするあたりの、
ヘッセの凄さを感じました。
でも、読んで虚しさが・・・本を読み知識を得る事、機転の利いた話をすること、
緻密な文章を書ける様になる事。
優れた事を目標にしても、しょせん虚しいという感覚が文章から染み出ていて
楽しく読めるというより、人生は難しいと説教を聞くようでした。
とはいえ、こういった虚無的作品も読めてきたので、次はナボコフ先生のあの
作品を借りました。
筋膜の勉強・・・まあ、ぼちぼち。
「師弟関係」という所でちょっとした興味があって、図書館で借りて読みました。
他の作品も収めてあり、「シッダールタ」、「知と愛」も併せて読みました。
西洋文化圏の人なのに、東洋的な瞑想と呼吸の関係を説いていたり、
精神的探求の行き着く境地がとても虚無的というか、「空」的な意味だったり、
宗教を語る為にキリスト教の常識を疑い、仏教の悟りを追求しようとするあたりの、
ヘッセの凄さを感じました。
でも、読んで虚しさが・・・本を読み知識を得る事、機転の利いた話をすること、
緻密な文章を書ける様になる事。
優れた事を目標にしても、しょせん虚しいという感覚が文章から染み出ていて
楽しく読めるというより、人生は難しいと説教を聞くようでした。
とはいえ、こういった虚無的作品も読めてきたので、次はナボコフ先生のあの
作品を借りました。
筋膜の勉強・・・まあ、ぼちぼち。
登録:
投稿 (Atom)


